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京草子 雅な京都絵日記時々詣で 2015年04月

山は小倉山

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山でええんわぁ~当然~(嵯峨野の)小倉山やん
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最近かなり訪問多の嵐山今回は地方の友人が関西に来るというので、ブラブラ&ぺちゃくちゃ小旅行
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嵐山駅にまだ八重桜が咲いています。
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嵐山公園の八重桜
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山笑う
この前「時雨殿主催 大覚寺開催の十二単体験」で訪問したばかりで・・・・・。
またぁ~~~とお思いの方~~~

またです~~~

今回も「平安装束体験」で主題は・・・・・・

「ザ・春の平安体験

今回のテーマ和歌と小倉山を肌で感じる満喫詣で

第一弾 和歌でよくお題に出る桜・・・・花見はまだできるのかなぁ????
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小倉山を背にある「二尊院」
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本堂までの紅葉の参道は美しい青のトンネル

正式名称「小倉山二尊教院華台寺」は平安初期嵯峨天皇の勅により円仁(慈覚大師)が建立したと伝えられている寺院です。
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本尊が発遣の釈迦と来迎の阿弥陀二如来像の二尊像である所から「二尊院」と呼ばれています。

鎌倉時代に再建されるも室町応仁の乱で焼失、本堂と唐門が約30年後の永正18年(1521年)に三条西実隆によって再建されました。
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ここは「嵯峨家」の墓地
嵯峨家は元正親町三条家と称した公家で戦前嵯峨浩が愛新覚羅家のフケツ氏(フギの弟)と結婚された王妃彼女もこちらに分骨されておられます。
二条、三条、四条、鷹司、三条西家といった藤原氏系の公家の墓所があります。

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紅葉の名所ですが、青紅葉も綺麗です。
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萌黄色のシャワー「青笑う」

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JRのポスターにもなりましたよね。
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八重桜
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境内にはここの原木「二尊院普賢象桜」があります。
原木はもう枯れてしまい、鷹司家(五摂関家の一家)が下賜し所有の桜を分けてもらったそうです。
だからわりと小さめですね。
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花びらが沢山あるので遅咲きの桜気候によりますが、中旬から下旬にかけて花見が楽しめるそうです。
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これでも満開ではありません。
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普賢象桜は真中のおしべが葉化し、まるで象の牙のように見える事から普賢の乗り物「象」から普賢象桜と呼ばれています。
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京都でも珍しく引接寺とここ二尊院、そして佐野藤右衛門さんのお庭で見ることができます。
おそらくは今年最後の桜見になると思いますが。
けれど「桜」何故もこんなに人を魅了するのでしょうか?美しさ?それとも他に理由があるのでしょうか?

なんだかしんみりします。寒さを耐えて春の訪れを人に告げる花のせいでしょうか?

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時雨亭跡候補地
宇都宮蓮生の小倉山荘跡は特定されていませんが、ここも候補地の一つです。
他に常寂光寺、厭離庵辺りが名乗りを揚げています。
様は言いたい放題

この時雨亭で平安後期から鎌倉前期に活躍した歌人藤原定家が「小倉山古今和歌集」を選定しました。

観光の情報は【こちら】


第二段「平安時代の宮中女官になりきる
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その後予約中の「時代や」さんを訪問しました。

時代やさんは東映撮影所 衣裳部に所属されていた方の経営で、撮影用の衣装を提供されている本格的な衣装提供の会社です。

1995年に元々三条神宮道、その後三条京阪、嵐山と移転されて、観光客にもさまざまな衣装を着つけてくれています。
しかもメイク&鬘付き
でも普段ではかなりの高額だいたい平安~江戸時代で15000~20000円強
とてもじゃないけど払えません。

しかしここは季節毎にキャンペーンがあり、今回は春のキャンペーンで!

しかも新作袿袴姿しかもおすべらかしも新作!!!
10000円

これで散歩が出来れば尚可なんですが・・・・。
で聞きました!散歩30分なら1080円で可能との事です。

天侯がいい場合に限るそうですが!いいじゃないですか、でも鬘ははずしてだそうです。
化粧しているのでOKです。
今日は天候に恵まれたのでラッキー~~~野々宮詣で

こちらの化粧は水化粧から始まる本格派~~土山斎宮郡行の時もしていただいたあのお化粧です。

鬘はおすべらかし型でそう明治時代の宮中の伝統的な女官の髪型ですね。

ここから着付けていただきます。
下着を付けて、袴、袿一枚ずつ着付けていただき完成です。
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まずは長く袿姿でパシャ

鎌倉時代からの女房装束といえばこの姿でした。
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最近では(元高円宮女王)千家典子さまが出雲大社の神職千家国麿氏と出雲で結婚式を挙げられた際の衣装です。
この衣装は鎌倉時代くらいから始まり髪型は江戸時代くらいから宮中の女官の正装として着用されていました。

いわゆる十二単(女房装束)は鎌倉時代からほぼきなくなります。というか・・・・・着れなくなりました。
鎌倉時代から武士に政権を奪われ同時に貴族達は荘園の収入源も失う事になります。
そうなると着物は当時でも高額で、生活は苦しくなり時代を下る毎に着物の枚数は自然に減ってゆきました。

南北朝以降更に生活は厳しくなり、天皇の即位式も資金不足で歴代の天皇達は苦労します。
天皇達は書をしたため、その代を宮中の費用にしたといいます。

当然女官達も江戸時代前期くらいまで小袖(しかも白)長袴、よくて腰に袿を巻いていました。
女嬬(命婦の下の位の女官主に雑用係でした)にいたっては小袖(しかも白)という下着ちっくないでたちです。
そして給料も安く、宮中の下げ渡し品を実家に送ってしのいでいたと言われています。

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続いで袿袴姿でパシャ
袿袴姿
平安時代に外へ出る際に袿を折り込んで裾を短くして歩けるようにした装束です。


観光の情報は【こちら】

楽しい体験の後はこのまま観光に出ます。追加料金1080円で観光~~~に出ます。
30分だけなので超近場のみです。
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詣でに向かう舞少納言です。
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竹林道を抜ける舞少納言
平安時代の詣でもこんな様子だったんでしょうね。
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野宮神社に到着しました。

野宮はその昔、天皇の代理で伊勢神宮にお仕えする斎が伊勢へ行かれる前に身を清められた神聖な場所です。

野宮の場所は天皇の御即位毎に定められ、この場所が使用されたのは平安時代初期嵯峨天皇皇女仁子内親王が最初とされています。
鳥居には珍しく黒木鳥居と小柴垣に囲まれた聖地でした。
紫式部はその恋人六条御息所との別れの際に訪問していましたね。

源氏物語「賢木の巻」に美しく描写されています。

ものはかなげなる小柴垣を大垣にて、板屋どもあたりあたりいと かりそめなり。 黒木の鳥居ども、さすがに神々しう見わたされて、わづらはしきけしきなるに

訳:簡単なぁ~小柴垣を外囲いにしてあんのがまた地味な感じやけど、黒木の鳥居どもなんか、やっぱ神々しく眺められてなぁ、遠慮されるような気がすんねん。

こちらは鳥居が黒色、白木にせずにそのまま使用しているので色が黒いんですね。

小柴垣はクロモジの木で質素です。

舞少納言の野宮詣で
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手を清める舞少納言
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お参りする舞少納言
本殿は天照大神さま
「おかげ様で」とありがたい感謝のお祈り
境内社 白福稲荷大明神
宮中生活が穏やかに過ごせますように
宮中生活が穏やかでありますように

現在は野宮大神(天照皇大神)を祭神に小さな社ですが、毎年行われる「斎宮行列」では沢山の人でにぎわいます。

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お庭は苔が生えてきれいですね。
お庭を眺める舞少納言
苔のお庭

小さいですがしっとりとしていて風情があります。

観光の情報は【こちら】


メイクと着替えを終えてランチへ。
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今日のランチは「嵯峨とうふ稲」さんへ。

時代やさんから嵐山駅方向へ戻ると天竜寺のすぐ前にあります。

京都は丹波に近いのと水が美味しいので「豆腐」が有名な名産です。

市内で食べると意外に高くて、でもここはリーズナブルで自家製の豆腐と湯葉の専門店です。
実はこの後このお店の直営店であるさくら餅と本黒蕨餅の専門店にも伺います。
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しばし休憩卯の花
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今日のランチは悩んで湯葉丼

お店の情報は【こちら】
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嵐山さくら餅 稲さんでパフェ~~~~
いかにも京都の甘味処という感じの内装です。

蕨餅には鉄板の自信を持つ同店、なんでも黒本蕨餅を仕入れ窯で練って使用しているだそうです。

本蕨餅はあまり100%」使用という店ないんですよ。大体他の物を混ぜて作るんですが。
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こちらは100%黒本蕨粉使用だそうで、当然黒本蕨餅パフェに決定です。

お店の情報は【こちら】
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和菓子「老松」さんへ。
有職菓子御調進所老松さんは明治創業の京和菓子屋の中でも比較的新しい老舗のお菓子屋さんです。
北野の本店の近くに老いた松があった由来によるそうです。

山人艸果
ここで有名なお菓子といえば「夏柑糖」です。
契約農家と提携して夏蜜柑を仕入れ、その果汁と寒天をまぜて再び皮に注いで固めたお菓子です。
夏蜜柑の酸味と寒天はさっぱりとした味わいで、なめらかな舌ざわりが特徴です。

本蕨餅(黒蜜・きな粉付き)
わらびの根から採取した宮崎県産の本わらび粉を100%した本物~
わらび餅」は、室町中期にはすでにお菓子として食されたお菓子です。
GET!!!

お店の情報は【こちら】


第二段平安時代和歌の世界へGO

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時雨亭前
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この前「大覚寺のイベント」で時雨殿の友の会会員に登録したので今回は無料で入館出来ます。

時雨殿は小倉百人一首をわかりやすく紹介している施設です。
小倉百人一首は平安時代末から鎌倉時代前期に活躍した歌人藤原定家が古今和歌集、新古今和歌集など勅撰和歌集から選出した和歌集です。

この和歌集は宇都宮蓮生(鎌倉幕府の御家人)の依頼で彼の嵯峨野の山荘「小倉山荘」の襖の装飾のため、彼の別荘で作成されたものと言われています。
宇都宮蓮生は定家の息子の舅であり、いわば親戚依頼にこたえたのものでした。
個人依頼の和歌が今や代表的な和歌集の一つになるのですからすごいですね。

常設展
江戸時代の百人一首の写本やかるたが展示されています。
比較的新しい施設ですからどうしても時代を経ても江戸時代後期くらいがやっと、古い資料はすでに歴史的な資料館が保有しています。しかたないですね。

歌仙人形
人形で歌人達を表して和歌の訳とあわせてわかりやすく解説してあります。
が今回は別途特別展示会の為に公開中止中です。残念~~~~~

舞の好きな和歌
いにしへの 奈良の都の 八重桜 けふ九重に にほひぬるかな 伊勢大輔

夏の夜は まだ宵ながら 明けぬるを 雲のいづこに 月宿るらむ 清原深養父
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君がため 春の野に出でて 若菜摘む 我が衣手に 雪は降りつつ 光孝天皇

夢舞台
小倉山百人一首の世界を人形で表現しています。
この感じは「井筒」さん協賛ですね。
「六徳内裏歌合わせ」お題「恋」
村上天皇御前での歌競い左右で和歌の優劣をきめてゆきます。
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しのぶれど 色に出りけり 我恋は 物や思ふと 人の云うまで   平 兼盛

恋すてふ 我が名はまだき 立ちにけり 人知れずこそ 思ひそめしか 壬生 忠見

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手前は「典侍」奥は更衣


2階は体験コーナー併設です。

平安時代装束体験

几帳や御帳台など、当時をしのぶ調度品を背景に記念撮影が可能です。

風俗博物館と同じですね・・・・・提供は井筒さん間違いなし!!!
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今日二度目の宮中女官体験~~~~

せっかく和歌のお勉強したのですから舞少納言も一首

「不如帰 嵯峨野に詠う 都人の龍笛に似て 山笑う

観光の情報は【こちら】


この後、時間があり天気も良かったので京都市北区にある府立植物園を訪問しました。
今は一番遅咲きの八重桜が満開のはず!!!先週よりもまた違う顔を見せてくれるかも・・・・・

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兼六園菊桜
兼六園に原木があった桜
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真中が赤い~~~かわいいです。

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菊桜
岡山の旧制第六高等学校に原木があった桜
花弁が100から180枚あるのでこれでも満開ではありません。
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真中はまだひらいていませんね。
来週も楽しめそうです。
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梅護寺数珠掛桜
新潟県阿賀野群にある梅護寺に原木がある桜、親鸞上人が数珠を桜の木に掛けたという伝説から名がついたそうです。
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これもまだ満開ではないようです。
下向きで撮影すると確かに数珠のようにも見ますが・・・・・・。
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鬱金
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先週緑色の鬱金はなんと仄かに桃色をしています。盛りを過ぎると黄緑色の桜は桃色に変化しながら枯れるようですね。
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須磨浦普普賢象桜
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この普賢象桜も盛り過ぎ同じように桃色を帯びて散ってゆきます。
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遠いのでアップは難しいです。

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奈良の八重桜
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いにしえに 奈良の都の 八重桜 けふ九重に にほひぬるかな 伊勢大輔
この伊勢大輔が詠んだ和歌の桜はこの桜かなぁ?

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鞍馬関山
関山の中でも珍しくて満開でした。普通の関山より綺麗~~~
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グラデーションが綺麗
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鎌足
千葉県君津郡にある鎌足桜、藤原鎌足が当地で桜の枝を植えた事が由来とされ命名されている桜です。
繁殖の難しい桜ですが京の桜守第十五代佐野藤右衛門氏により接ぎ木が成功して縁の各地に植えられたそうです。
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花びらの先端が鎌の様にぎざぎざしているのが特徴ですが、これも傍で見れず・・・・・撮影難しい~~~

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躑躅

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紅葉の池
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利休梅
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水芭蕉
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二葉葵

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白山吹
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コンロンソウ
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生態植物園
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八重山吹
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オドリコソウ
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コバノガマズイ

春から初夏へこれから季節が変わるごとに草花が替わるがわる咲いてゆきます。

次回京草子は5月1日アップ予定です!
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